

加害者は自分がストーカー行為をしているという自覚が全くありません。
いくら周りが注意したとしても本人が認めない以上はストーカー行為を止めさせることは難しいでしょう。
また、自分勝手な思い込みや感情がだんだんエスカレートしていく傾向があり思いもよらない行動や嫌がらせをする場合があります。
ストーカー行為は嫌がらせ行為と重なり被害者を不安にさせるばかりか事件に巻き込む可能性もあります。
また、警察に相談してもはっきりとした証拠が無い限り積極的に動いてはくれません。
生活を脅かされ不安な毎日を過ごすのは身も心も不安定になります。
身の安全はもちろん早く元の生活に戻れるように一刻も早くご相談下さい。